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小沢氏、国会で党務こなす(時事通信)

 民主党の小沢一郎幹事長は27日午前、国会に2日ぶりに姿を見せた。党幹事長室に1時間あまり滞在し、企業・団体献金禁止に向けた政治資金制度改革について、担当の海江田万里選対委員長代理から報告を受け、日本歯科医師連盟の関係者とも面会するなど幹事長としての業務をこなした。午後には東京を離れ、夜に那覇市で開かれる同党参院議員のパーティーに出席する。 

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小沢氏を事情聴取=虚偽記載「把握していない」「裏献金、事実無根」-東京地検(時事通信)

 小沢一郎民主党幹事長の資金管理団体「陸山会」による土地取引をめぐる事件で、東京地検特捜部は23日午後、小沢氏を任意で事情聴取した。小沢氏は終了後に会見し、黙秘権を告知した「被疑者聴取」で、供述調書2通に署名したことを明かした上で、虚偽記載を「把握していない」と関与を否定。ゼネコンからの裏献金は「事実無根だ」と述べた。
 特捜部は、小沢氏側がゼネコンから資金提供を受けていたとみて調べる一方、事件への小沢氏の関与についても捜査を進めるもようだ。
 関係者によると、聴取は東京都千代田区のホテルで4時間半にわたって行われた。小沢氏は終了後、午後8時すぎから同ホテルで記者会見した。
 小沢氏が代表を務める陸山会は2004年10月29日、東京都世田谷区の土地を約3億5000万円で購入。直前に土地購入代として4億円が入金されたのに、同年分の政治資金収支報告書に収入として記載しなかった。
 会見で配布した文書で小沢氏は、報告書への記載内容について、「相談や報告は受けていない。帳簿や報告書を見たことはなく、内容を一つ一つ確認したことはない」と述べた。
 また、(1)土地代金4億円の口座への入金(2)土地の所有権移転を売買の翌年にしたこと(3)代金支払い後に定期預金を担保に融資を受けたこと(4)個人で融資を受けて、陸山会に貸し付けた理由-について、「関与していないので、分からない」とした。
 4億円の原資については、自宅を買い直した際に差額として残った2億円など、1989年から02年までに銀行から引き出した計7億6000万円のうち、土地購入時に個人事務所で保管していた4億数千万円から、4億円を貸し付けたと説明した。
 その上で、ゼネコンからの裏献金について「不正な裏金はもらっておらず、事務所の者ももらっていないと確信している」と述べた。 

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神頼みも身の丈で?さい銭平均25円減る(読売新聞)

 京都中央信用金庫(京都市下京区)は、同金庫利用客の声を集めてまとめた今年の「初詣アンケート調査」の結果を発表した。

 寺社仏閣1か所当たりのさい銭額は平均295円で、昨年(320円)より25円減った。一昨年が平均260円だったことを踏まえ、同金庫は「昨年は急速な景気悪化で神頼みに走る人が多かった。今年は身の丈にあったさい銭額に落ち着いたと言えそうだ」としている。

 同金庫は2007年から毎年、調査を続けており、今年1月4~6日に府内外の各支店の窓口を訪れるなどした1229人から得た回答をまとめた。

 1か所で投じたさい銭額の平均を年齢別にみると、60歳代が795円で最も多く、以下、70歳代が617円、50歳代が417円の順。働き盛りの40歳代は70歳代の半分以下の284円で、最少は20歳未満の76円だった。

 職業別の平均をみると、無職の人が573円と最も多く、以下、自営業が465円、主婦410円、会社員197円など。公務員が85円で、学生(93円)を下回り、最も少なかった。

 ただし、1万円といった高額のさい銭を投じた人の影響で、各種別の全体平均が引き上げられるなどした面があることも十分、考えられる。

 一方、「今年は世の中が良い年になりそうか」という問いに対して、「なる」と答えた人が昨年から10・2ポイントアップの27・1%となった一方、「悪い年になる」とした人は昨年(36・2%)の約3分の1の13・2%にとどまり、「今後は景気も順調に回復するだろう」と多くの人が期待していることをうかがわせた。

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バイエルの不整脈治療剤を承継―ホスピーラ・ジャパン(医療介護CBニュース)

 ホスピーラ・ジャパンは1月18日、不整脈治療剤シンビットの製造販売承認について、バイエル薬品から承継することで同社と合意したと発表した。ホスピーラは全MR30人程度を投入し、2月8日からプロモーションを展開する。

 シンビットは、心室頻拍・心室細動の不整脈で他の抗不整脈剤が無効、または使用できない場合を効能・効果としている。麻酔や集中治療領域における医薬品や医療機器を中核事業とするホスピーラは、シンビットと鎮静剤プレセデックスで循環器の領域への進出を図る。

 シンビットは脳・心血管系疾患やがんといったバイエルの重点領域から外れる。シンビットの2008年12月期の売り上げは、薬価ベースで4億8900万円だった。


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飼い主はどこ?カメレオンとウサギ拾われる(読売新聞)

 横浜市保土ヶ谷区でカメレオンと、ウサギが1匹ずつ見つかり、拾得物として届け出を受けた保土ヶ谷署は、飼い主を捜している。

 同署幹部や市立野毛山動物園によると、カメレオンはイエメン原産の「エボシカメレオン」の雄で、体長37センチ。19日午後5時頃、同区法泉の民家の庭にいるのを、この家の主婦が見つけた。

 ウサギは体長約20センチ。ネザーランド・ドワーフ系の雑種で成獣とみられる。同日午前10時半頃に、同区狩場町の市児童遊園地で、敷地内にある環境活動支援センターの男性職員が発見した。

 問い合わせは、同署会計課(045・335・0110)へ。

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大寒 太宰府天満宮では飛梅ほころぶ(毎日新聞)

 暦の上で最も寒い時期とされる大寒の20日、九州・山口は暖かい朝を迎えた。福岡管区気象台によると、福岡市は午前7時に12.2度を観測し、最高気温は平年より9.5度高い4月中旬並みの19度になる見込み。福岡県太宰府市の太宰府天満宮ではご神木の飛梅がほころび始めた。

 飛梅は本殿に向かって右側に植えられ、この日は白い花2輪を咲かせているのが確認された。境内には200種6000本の梅があり、見ごろは2月中旬ごろという。

 福岡管区気象台によると、暖かさは日本海の低気圧に南側から暖かい空気が入ったため。20日夜は天気が崩れ、その後は寒気が戻るという。【扇沢秀明】

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輸入新型インフルワクチンを特例承認へ―厚労省(医療介護CBニュース)

 厚生労働省の薬事・食品衛生審議会(薬食審)薬事分科会(分科会長=望月正隆・東京理科大薬学部教授)は1月15日、グラクソ・スミスクライン(GSK)とノバルティスファーマから承認申請された新型インフルエンザワクチンの特例承認の可否について審議し、特例承認するよう長妻昭厚労相に答申することを決議した。これを受け、厚労省は近く正式に特例承認する。

 通常、製薬企業は臨床試験データが一通りまとまってから承認申請を行うが、薬事法14条3項では、▽国民の生命および健康に重大な影響を与える恐れがある疾病のまん延などを防止するため緊急に使用することが必要▽外国で販売などが認められている―などを条件に、必ずしも国内での臨床試験データを求めずに「特例承認」できることを定めており、今回これが初めて適用された。ただ、特例承認に当たっては、安全性に関するデータを早期に収集して必要な措置を講じるなど複数の条件が付く。

 同分科会で、厚労省側は「これから健康な成人(7250万人)に対する接種を進めていくに当たって、国産ワクチンが不足する状況にある。また、発生数は下がりつつあるが、これから第二波が来ることも想定しなければならない」と強調。また、参考人として出席した尾身茂・自治医科大教授は「大まかに言えば、国産ワクチンで高齢者を含め優先グループには間に合うのではないかということで、健康な成人にどうするかということが今回の課題。今のところ輸入ワクチンの安全性に重大な懸念はないだろう」とした。


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大阪弁護士会新会長に金子氏(産経新聞)

 大阪弁護士会の平成22年度の会長に金子武嗣氏(61)が無投票で選ばれ、15日、新副会長7人とともに大阪市内で会見した。任期は4月から1年間。金子氏は日弁連の人権擁護委員長や司法修習委員長を歴任、森永ヒ素ミルク中毒事件の被害者弁護団などに参加した。

 金子氏は会見で「高校生への法教育を推進するなど地域に身近な存在の弁護士会を目指す。法曹人口の増加で厳しい状況に置かれている若手弁護士のサポート態勢も強化したい」と抱負を語った。

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第142回芥川賞は該当作なし(読売新聞)

 第142回芥川賞・直木賞(日本文学振興会主催)の選考会が14日夜、東京・築地の新喜楽で行われ、芥川賞の該当作は、なしと発表された。

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車輪の格納扉開く、ボンバル機が伊丹に引き返し(読売新聞)

 19日午前7時40分頃、大阪(伊丹)空港を離陸直後の松山行き日本エアコミューター2301便(ボンバルディアDHC8―402型)が、右側車輪の格納扉の不具合を示す計器表示が点灯した。

 客室乗務員が確認したところ、扉が開いたままで操作しても閉まらなくなっていた。同機は引き返し、同8時4分に伊丹空港に着陸した。乗客22人は後続便に乗り換えた。

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 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」が購入した土地をめぐる疑惑で、東京地検特捜部は14日、政治資金規正法違反容疑の関係先として、陸山会の会計責任者だった公設第1秘書、大久保隆規被告(48)の岩手県釜石市の自宅を家宅捜索した。13日に続き連日の捜索という。

 また、会計事務担当だった石川知裕衆院議員(36)が14日も特捜部から任意で事情聴取されたことが関係者への取材で分かった。石川氏の聴取は3回目。石川氏はこれまでの任意聴取に、収支報告書への不記載については認める一方、「ミスだった」と犯意は否認している。

 関係者によると、陸山会は平成16年10月、東京都世田谷区の土地を約3億4千万円で購入。この際、石川氏は土地代金の原資として4億円を簿外で調達したが、政治資金収支報告書に記載しなかった疑いが持たれている。

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<新型インフル>講談社が関連本を回収 緊急出版直後に(毎日新聞)

 講談社が単行本「新型インフル禍の真犯人 告発! 死の官僚」を出版した直後に回収を始めたことが、10日分かった。著者は厚生労働省医系技官の村重直子さんで7日に刊行。だが「緊急出版するため、編集部が村重さんの話を文章にまとめた。医学的に不正確な表記が多数あり、タイトルも含めて本意と違うものになった。村重さんと話し合い9日から回収を開始した」(同社学芸図書出版部)という。すでに購入された本は、村重さんの新著(2月末までに刊行予定)と無償交換する。問い合わせは同部(03・5395・3522)へ。

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 細木繁郎さん88歳(ほそき・しげお=元新日本製鉄副社長)6日、急性心不全のため死去。葬儀は14日午前10時、東京都杉並区梅里1の2の27の堀ノ内斎場。喪主は妻恭子(きょうこ)さん。

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桜井茶臼山古墳 発掘成果紹介の速報展始まる(毎日新聞)

 国内最多の銅鏡が確認された奈良県桜井市の桜井茶臼山古墳(3世紀末~4世紀初め)の発掘成果を紹介する速報展「再発掘 桜井茶臼山古墳の成果」が13日、橿原市畝傍町の県立橿原考古学研究所付属博物館で始まった。三角縁神獣鏡(さんかくぶちしんじゅうきょう)など銅鏡78枚の破片のほか、水銀朱で赤く染まった石室の石など18点が展示され、考古学ファンが熱心に見入っていた。

 卑弥呼(ひみこ)が中国・魏から鏡をもらったとされる「正始元年」(240年)の銘文の一部が入った銅鏡片も並べられた。神奈川県秦野市の主婦、吉川和子さん(62)は「鏡を卑弥呼が使ったかもしれないと思うとロマンを感じる」と興奮気味に話した。

 31日まで。月曜と19日は休館。入館料は大人400円、高校・大学生300円、小中学生200円。【高島博之】

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本紙記者が占う芥川賞 大森兄弟、藤代が有力か(産経新聞)

 第142回の芥川賞・直木賞の選考会が14日、東京・築地の料亭「新喜楽」で開催される。本紙の学芸記者が賞の行方を占ってみた。まずは、新人の登竜門芥川賞から(直木賞は13日付)。

                   ◇

 ■大森兄弟『犬はいつも足元にいて』

 犬が登場する表題から思い浮かべるほのぼのとしたイメージを裏切るシュールな世界が広がる。中学生「僕」と、同級生の粘着質なサダ、別れた両親という少ない登場人物に、分身のような犬。そこに変わった口調のサダの母親や巨体の男など不思議なエッセンスが効く。情景描写や構成など少々荒削りな感も否めないが、スムーズに読める。兄弟による共著で、どんな風に書かれたのか興味深い。父から金を奪ったり、母にうそをついたりと鬱屈(うっくつ)とした日常で僕が起こす事件。犬が好んで掘って探す「臭い肉」は、人の心にすむ悪意なのか。(田野陽子)

                   ◇

 ■羽田(はだ)圭介『ミート・ザ・ビート』

 浪人生の何となく冴(さ)えない日常。予備校で受験勉強をしながらも、工事現場でのアルバイト仲間たちとの青春の日々が、田園風景とともに映し出される。主人公が仲間からかつて製造されたホンダの軽オープンカー「ビート」を譲り受けたことをきっかけに、車を通して若者たちの生態や心理を浮かび上がらせる。車や運転に特化した描写が多い。群像小説としては、倦怠(けんたい)感のある平坦(へいたん)な印象。(同)

                   ◇

 ■藤代泉『ボーダー&レス』

 在日朝鮮人の会社の同期との交流を通じて、周囲に流れるさまざまな「ボーダー(境)」に揺れる“イマドキ”の青年が主人公。…と書くと既視感がありそうだが、ぼやき風の軽やかな文体、小説細部の“勘所”を抑えた巧みな描写は見事。何事にも度を「踏み越えない」ように、器用に、だが面倒げに日々をやり過ごそうとする主人公の姿は、実に同時代的でもある。まっとうでウェルメイドな青春小説としても読め、読後感もさわやかだ。作者の創作への真面目さと、素材を咀嚼(そしゃく)する力、抑制と遊びのバランスが取れた筆力は秀逸で、今後にも期待が持てる。ただ一つだけ、デビュー作からあまりにそつがないのも、退屈だということくらいか。(三品貴志)

                   ◇

 ■舞城(まいじょう)王太郎『ビッチマグネット』

 反抗期の弟、家を出た父とその愛人、閉じこもる母…家族という小さな世界を、長女の視点で描く。猛烈な勢いで消費されていく意味ありげな言葉の羅列はドライブ感満点。読む側は、語り手が病んでいることを次第に了解しつつ、言葉のジェットコースターに運ばれ、翻弄(ほんろう)される。とても同時代的な饒舌。(篠原存知)

                   ◇

 ■松尾スズキ『老人賭博』

 ユーモアとサービス精神に満ちた筆さばきで珍妙なドタバタ劇を描ききった労作。若者と老人の間に横たわるコミュニケーションの断絶が登場人物によって語られる個所など、世代間のずれに対する作者のさえた視線もうかがえる。だが、作中で何度も繰り返される過剰な「小ネタ」交じりの叙述が、登場人物の魅力を均一化させ、全体の構成をものっぺりとさせてしまっている印象も受けた。(三品)

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「震災関連資料を永年保存」神戸市長が表明(読売新聞)

 阪神大震災から17日で15年となるのを前に、神戸市の矢田立郎市長(69)は、読売新聞のインタビューに応じ、震災に関連する復旧や区画整理、救急活動などの資料を整理し、永年保存する考えを明らかにした。

 来年度にも着手する。資料の点数は把握できていないが、書棚に並べると約4・2キロの長さになり、整理が完了するまでには数年が必要という。

 矢田市長は「復興に向けて市が取り組んできた記録を後世に伝えていく必要がある。何年かかってもやり遂げることが、被災地としての使命」と意欲を示した。

 ほとんどが公文書で、国との協議内容や要望、区画整理、廃棄物処理など復興に向けた市の取り組み、消防救急活動の記録など多岐にわたる。被災者が提出した罹災(りさい)証明や融資申し込み申請書なども含まれる。

 市の文書管理規程では公文書の保存年限は種類別に「1年未満」から「永年」と定められている。市が2006年11月に各部局や区役所を調査したところ、震災関連資料は期限が過ぎても残していた。しかし、保管場所はバラバラで、整理されておらず、市企画調整局と中央区役所が今年度から、試験的に目録を作成し始めている。

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初競り 大間産マグロに高値1630万円 東京・築地(毎日新聞)

 東京都中央区の築地市場で5日早朝、新春恒例の初競りが威勢よく行われた。注目が集まる生鮮マグロの最高値は、青森県・大間産の約230キロの大物で1本約1630万円。1キロあたりでは7万円で、大間産の入荷量が極端に少なかった昨年より5000円安かった。落札した仲卸業者から、香港の飲食店チェーンと同区銀座の高級すし店が買い取った。

 競りは、脂のつき具合や色合いなどを仲卸業者が吟味した後、午前5時過ぎに鐘が鳴ってスタート。独特の節回しで番号が読み上げられ、手指の合図で次々と落札されていった。

 競り前には、卸売業者の代表が「マグロの資源規制が世界的に広がっている。日本の食文化の核となる食材の供給を長期的に安定させなければ」とあいさつし、危機感を示した。【真野森作】

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「指輪買いたい」新宿の強盗、通行人の女性同席(読売新聞)

 東京・新宿のデパート「新宿三越アルコット」1階の貴金属店「ティファニー」で先月31日、外国人とみられる男にダイヤモンド指輪4点(計約1500万円相当)が奪われた事件で、この男が事件直前、通行人の女性に声をかけて一緒に同店を訪れていたことがわかった。

 警視庁は、男が客を装うために女性を同席させたとみており、6日、この男の写真を公開し、情報提供を呼び掛けた。

 同庁幹部によると、男は先月31日午後3時50分頃、近くの路上で通行人の女性(26)に「妹に指輪を買いたい。案内してほしい」と声をかけ、一緒に食事をするなどした後、同店を訪れた。店では女性を横に座らせ、「プレゼント用の指輪を見たい」と言い、店員が出した指輪4点を両手の指にはめたまま、女性を置き去りにして逃走した。

 公開された写真に写った男は、年齢40~50歳代で、身長1メートル65~70。女性の証言などから、韓国人とみられるという。

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行政刷新相「消費税率、大幅引き上げやむなし」(読売新聞)

 仙谷行政刷新相は6日、東京都内での講演で、今年末までに行う2011年度税制改正で、消費税率引き上げを含む税制の抜本改革を実施すべきだとの考えを表明した。

 仙谷氏は11年度予算の財源確保について「消費税はもちろん、法人税も所得税も新しい発想で臨まなければ(11年度)予算編成が出来ない可能性もある」と指摘した。「人口減少、超高齢化社会の中で、現役世代に大きな負担をかける仕組みはもたない。消費税を20%にしても追いつかない」とも述べ、増大する社会保障費の財源を確保するためには、消費税率の大幅引き上げもやむを得ないとの見方を示した。

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「派遣村」、201人が所在不明=2万円支給後、無断外出続出-東京(時事通信)

 年末年始に住まいのない求職者を支援するため、国と東京都が設置した「公設派遣村」の入所者201人が、求職活動費の現金を支給された後に所在不明になっていることが8日、分かった。
 都は6日午前に求職活動に必要な交通費や食事代、日用品代などとして、1人当たり2万円を支給。その後施設から無断で外出する利用者が増えたという。
 都は昨年12月28日~1月4日まで、渋谷区の国立オリンピック記念青少年総合センターに「派遣村」を設置。4日以降も継続して大田区の臨時宿泊施設を宿泊先として提供していた。
 都によると、7日午後6時現在の臨時宿泊施設の利用者は名簿上は557人だが、実際の宿泊者数は356人のみで、155人が外出手続きをしたまま戻っていないほか、手続きをしていない46人の行方も分からなくなっている。 

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<新春展>開幕 「現代の書」最高峰(毎日新聞)

 「2010現代の書 新春展-今いきづく墨の華」(主催・毎日新聞社、財団法人毎日書道会)が4日、東京・銀座の東京セントラル美術館で開幕、5日からは銀座の和光ホールでも開かれる。10日まで。毎日書道会に集う書家の中から選抜された「現代の書」の最高峰の作品が出品されているお正月恒例の催しだ。今年で9回目。入場無料。

 和光ホール会場は、毎日書道会の最高顧問、常任顧問、顧問、理事など幹部書家による31人展。稲村雲洞、小林抱牛、中野北溟、小山やす子、關正人氏らの練達、深い味わいの書が並ぶ。東京セントラル会場は毎日展の60歳以上の審査会員以上から選抜された100人展。林蕉園、薄田東仙、赤平泰処氏らの力のこもった書と出合うことができる。【桐山正寿】

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<詐欺>容疑の男逮捕“振り込め”集団リーダーか 愛知県警(毎日新聞)

 アダルトサイトの利用料金名目で金を詐取したとして、愛知県警は住所不定、元ホストクラブ経営、緒方弘容疑者(37)を詐欺容疑で逮捕し、5日、名古屋地検に送検した。

 県警は、緒方容疑者が04~09年に全国の約620人から総額約4億2000万円を詐取した振り込め詐欺グループのリーダー格とみて追及する。

 容疑は、09年2月3日ごろ、従業員のホストら男4人と共謀し、岡山市のアルバイト男性(当時19歳)に弁護士を名乗って電話し、「アダルトサイトの登録料金が未納になっている」などとだまし、管理する口座に計約23万円を振り込ませたとしている。県警によると、緒方容疑者は「身に覚えがない」と否認しているという。

 県警によると、緒方容疑者は04~07年ごろ、大阪市の繁華街でホストクラブを経営。従業員のホストにだます電話をかけさせていたという。06~08年の夏期には神奈川県湘南地方で海の家も経営。県警は詐取金の一部は事業資金に充てたとみている。【秋山信一】

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